エラーコード8007000Eの続き

今日、NTT-Xストアにて購入した富士通のデスクトップパソコンでWindows Updateをしていたら、エラーコード8007000Eでアップデートできなくなった。

これって、先月AcerのPCをリカバリーしていたときに出たエラーコードと同じで、新品のPCにWindows Updateしてもアップデートできないなんて、訳分からない。ちなみにWindows 7のアップデートの話だ。

ようするに新しくWindows7をインストールされた状態で、Windows Updateをすると、エラーコード8007000Eが出てきて、アップデートできない状態がここ最近起きているのだろうか?その場合はこのパッチ「KB3050265」を単独で当てた後に、再度アップデートすれば解消する。

そもそもこのパッチは、Windows7のメモリ不足を解消するものらしく、すっぴんのWindows7にアップデートすると、大量すぎてメモリ不足が発生しているのだったら、いっぺんにアップデートするのではなく、少しずつアップデートすれば良いではないか?そうだろう、マイクロソフト?

こんなことで、貴重な時間をつぶさないでほしい・・・マイクロソフト!

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この記事へのコメント

通りすがりの者です
2015年11月17日 14:40
エラーコード8007000Eで悩んでおりました。
「KB3050265」の件、とても助かりました。ありがとうございます。

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